大手宅配業者が荷物の増加で悲鳴を上げる中、貨物運送業の独立を検討していた方々が参入を検討する動きがあります。

報道が出てから、お問合せが増えました。

大手が荷受しなくなれば、当然に市場に隙間ができます。

そこを狙っての新規参入です。

今でも軽貨物運送業は狙い目だと参入される方は多いですが、今後はさらに増えるでしょう。

需要も増えていますので、時流適応ではあります。